さて、前回はりかを机にするところまで書いた。物扱いもいいが犬もいいかと思っていたので首輪にチェーンをつけ室内の散歩をすることに。ついでにバイブとあなるプラグも装着しておく。
散歩ができたのは良かったのだが、一つ残念だったのは満室で部屋を選ぶ余地がなく非常に狭い部屋になってしまったこともあり十分な散歩を行えなかった。
物、犬ときたので再度りかをもの扱いすることに。口枷をして打ち据えられたいというのもりかの希望だった。先にも希望どおりのプレイをすることが調教として妥当かとは書いたが、鞭に関しては希望を超えて絶望を与えることが可能だと考えている。よくわからない書き方になってしまったが要は本人が希望する痛みを遥かに超過した痛みを与えることが可能だということだ。
散歩の時の状態のまま、りかを四つん這いにさせ鞭で打ち据えていく。使用するのは一本鞭。緩急をつけながら無慈悲に打ち据えていく。
鞭に続いて次は浣腸を施すことにした。もとよりりかからの抵抗はなかったが、後ろでに手錠をかけておく。抵抗できなくされたという状況もより屈辱感を高めるからだ。グリセリン濃度は30%ほどの浣腸液を作成。イチジク浣腸が50%であることを考えると多少薄めではある。浣腸を使っていたぶる場合はグリセリンによる腸の蠕動で苦しめるか単純に注入した液体量でなぶるかということになると思う。完全にお湯にすれば1リットルくらいは入るだろうが今回はその中間ぐらいと言えるだろうか。調教もののAVなんかだと50%近くはあるであろう濃度の浣腸液を1リットルくらい入れるようなものも見受けられるがあまり無茶はしない。
鞭には耐えていたりかだったが浣腸は苦手なようだった。苦手というか我慢があまりできないという感じだろうか。200ccくらいを注入した段階でかなり泣きが入る。
屈辱感を高めるため目の前で排泄させる。もちろん撮影もした。浣腸自体がかなり抵抗のある調教だとは思ったが、抵抗はなかった。抵抗していたら苦痛の時間が長引いただけなので本人にとっては良かったと言えるか。
排泄後は自分の自ら汚物片付けさせる。惨めになりたいという願望を十分に満足させられたのではないだろうか。